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授乳中の固い胸がプアーナでほぐれて母乳が!

プアーナを長年ご愛用くださる熊本県のMさんからお電話をいただきました。

Mさんとはよくお電話で楽しくおしゃべりしています。もともとハーブやアロマなどに詳しいこともあって、プアーナのことは私とおなじくらい詳しい。たくさんのお友達にもプアーナをご紹介くださっています。

そのMさんがお電話で教えてくださった体験談。「同じように困っている授乳中のママは多いと思うから、みんなに教えてあげて!」との強い希望を受けてご紹介いたします。

授乳中のカチカチに固いおっぱいが!

※以下、Mさんがお電話でおっしゃっていた言葉を紹介します。

ウチの妹がいま授乳中なんですけど、その妹が胸がガチガチになってきて、母乳も出なくなってきたんです。これ以上ひどくなったら病院に行かなきゃ!って時に私のところに電話が来たのね。だから、

「もう、プアーナ持ってるんだから、胸に塗って軽くマッサージしてみて!」

と電話で伝えたんです。そんなのプアーナ塗ったら絶対にいい、って思ったし、妹がなんでプアーナ塗らなかったんだろう、って思って。

ガチガチに固い胸にプアーナを塗りながら、少しずつ軽くマッサージするように言って、電話を切ったんです。

で、後で妹に電話してみたら、プアーナを胸に塗って軽くマッサージをしていたら、少しずつ母乳が出てくるようになって、ガチガチの胸も徐々に柔らかくなってきたそうで、その日の夜にはずいぶんラクになったって言ってました!

授乳中のママにとっては、乳腺炎になって胸がガチガチになって痛いのも熱が出るのもつらいけど、やっぱり子供に母乳をあげられなくなる、っていうのが一番ツラいじゃないですか。だからそうならないように、授乳中のママにぜひ伝えてあげてください!

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おっぱいケアには、食べ物、ストレスケア、マッサージ

乳腺炎はお子さんをお持ちのママはみなさんご存じでしょう。先輩ママの友達からも乳腺炎のことを聞いていたので、私の妻も子供が生まれてからは乳腺炎にならないように、いろいろと気をつけていました。

パンをやめ、食事は白いごはんと野菜たっぷりのお味噌汁が中心。そこに焼き魚、といったメニュー。もちろん甘い物はほとんど食べません。「子供が生まれたら甘い物が食べれる!」と妊娠中に頑張っていた妻が「子供が生まれてからの方が甘い物が食べられないなんて知らなかった」とこぼしていました。

それなのに、出産後の病院食でちょっとした甘い物が出てきたのをその先輩ママに伝えたら、

「せやねん!そんなん出したらあかんねん!病院も全然わかってないやろー!ほんま、病院食っていつまでたってもあかんわー」と(汗)。

そんなこんなで私の妻も食事やマッサージやプアーナのおかげか、おっぱいがガチガチに固くなることもなく無事に卒乳まで行きました。

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プアーナもサポートします

おっぱいがガチガチに固くなる原因はいろいろあります。食べ物だったり、疲れがたまっていることだったり、ストレスだったり。その状態によって、温めたほうがいい場合もあれば、冷やしたほうがいい場合もあるんです。

授乳中のママならきっと食べ物には気をつけているでしょうし、お子さんと一緒にお散歩して運動不足にならないようにも気を配っていると思います。

ただどうしてもストレスだけはしかたがないですよね。出産で生活が一変。寒い冬も夜中に起きて授乳。2時間たったらまた起きて授乳。原因がわからず泣く子供。自分のトイレさえ行きたいときに行けない。なのにだんなは昔のように会社へ行き、夜遅く帰ってくる。

頭ではわかっていても、つい、自分だけが24時間フル稼働で育児と家事に追われる日々。ぐっすり眠ることも、ゆっくりごはんを食べることも、湯船につかることさえできないこともある毎日。

これではストレスがたまらないワケがありません。

そんな時はプアーナで体と心をほぐしてあげてはいかがでしょうか。プアーナさえ使えばいいなんて思っていませんが、食べ物や運動やマッサージといった対策の中の1つにプアーナも加えてあげたら、授乳中のママのお役に立てると思っています。

もちろん、発熱や痛みなどを感じるのなら、助産師さんや医師の診断をあおぐのが安心でしょう。

ただ、「そうならないようにプアーナを使って!」というMさんの思いをお伝えさせていただきました。あなた自身はもちろん、ご家族、お友達に授乳中のママがいた時に「こんな体験談もあったわ」ということを頭のかたすみに置いておいていただけたら嬉しいです。

プアーナプアーナ

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