伝統食材で蘇れ

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栄養、足りていますか?

栄養バランスが気になる食欲がない

発芽玄米、大豆黒ゴマ、緑米日本古来の伝統食材であなたの体はみるみる蘇る

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エネルギーの高い栄養を体のすみずみへ

「伝統食材で蘇れ」は、玄米(発芽玄米)、大豆、黒ゴマ、緑米(みどりまい)から作られた健康食品。

私たちの体は、食べたものから作られています。しかし、忙しい毎日や不規則な生活から、食生活も栄養のバランスも乱れがちではないでしょうか?

さらには、体調をくずしていたり、心に悩みを抱えていて、食事がほとんど喉を通らない人も少なくないでしょう。しかし、健康の基本が 「食事」 にあることは間違いありません。

インド伝統医学であるアーユルヴェータにおいて、こんな格言があるそうです。

栄養不足・栄養過多の結果、病気となる

さらに、こんな格言もあるそうです。

食事が間違っていれば、薬を使う意味がない

食事をおろそかにして薬や治療に頼っても 「治るものも治らない」 ということですね。とはいえ、忙しい生活のなかで、

  • 添加物や農薬など体に良くない物を避けて、
  • 良質で安心安全な食材だけを使って、
  • 栄養バランスのよい食事を毎日続ける

というのは難しいもの。ましてや、体調を崩して食事が喉を通らない人にとっては、栄養不足から体調が戻らないのも必至でしょう。手軽なサプリメントもありますが、化学的に合成されたものも少なくありません。

そこで、安心で良質な食品だけを使って、バランスのよい栄養を、吸収が高く、体に負担のかからないかたちで、手軽に摂り入れるものとして生まれたのが 「伝統食材で蘇れ」 です。

日本国内産無農薬有機栽培

「伝統食材で蘇れ」の原材料は、次の4種類の食品のみ。

伝統食材で蘇れの原材料
  • 玄米(発芽玄米)
  • 大豆
  • 黒ゴマ
  • 緑米(みどりまい)

もちろんすべて 「日本国内産の無農薬有機栽培」 で 「日本国内の工場にて加工」 しています。

良質のビタミン・ミネラル・たんぱく質・必須アミノ酸・酵素などをしっかりと補給できるよう、種から土からこだわりぬいて育てられたものを原料にしています。

原材料である食品はたらきとは?

伝統食材で蘇れの原材料は、どれも健康によい食べ物ばかり。玄米、大豆、黒ゴマ、と聞いただけで 「体に良さそう」、「ビタミンやミネラルやタンパク質などいろんな栄養がたっぷり」 というイメージをもたれる方も多いでしょう。

まさにその通り。そこでそれぞれの食品にはどんなはたらきがあるのか、紹介します。

玄米(発芽玄米)

「玄米は体にいい」というイメージがおありでしょうが、「玄米ならどれでも体にいい」 ということではありません。市販の玄米の多くは、残念ながら、

  • 十分に発芽していない発芽玄米
  • 水につけても発芽しない死んだ玄米
  • 農薬を使って育った玄米

といった惨憺たる状況。悲しくなります。

玄米には体に有害な物質も含まれている

無農薬有機栽培で育った玄米であっても、玄米には体に有害な成分が含まれていることをご存じですか?玄米をただ炊飯して食べると、その有害物質まで食べていることになります。

でも、安心してください。

玄米は発芽することで、その成分は有害なものではなくなります。また、乾煎り(からいり=焙煎)することでも、有害ではなくなります。

「伝統食材で蘇れ」で使われている玄米はもちろん「生きた玄米」。その生きた玄米を発芽させてから使用しています。また発芽玄米のうち、ある一定量については乾煎り(焙煎)もしています。無害化することはもちろんのこと、体内で栄養素の吸収をよくするためにおこなっています。

発芽玄米のはたらき

腸内環境をよくする、お通じをよくする、疲労回復、老化防止、むくみの解消、新陳代謝アップ、デトックス、免疫力アップ、中性脂肪を減らす、血糖値を下げる、など。

※発芽玄米自体のはたらきです。伝統食材で蘇れの効果を保証するものではありません。

大豆

「豆の王」、「畑の肉」と呼ばれるように、タンパク質もビタミンもミネラルも豊富。イソフラボンやレシチンなどの栄養素を含みながらもコレステロールは低い。とても優れた食品です。

「デザイナーフーズ・ピラミッド」でも上位に位置する大豆。大豆、豆乳、豆腐、おからなど、健康のために毎日の食生活に取り入れている方も多いでしょう。

大豆のはたらき

サラサラ効果、肝臓のはたらきをサポート、整腸作用(善玉菌が増える)、疲労回復、ダイエット、便秘の改善、中性脂肪を下げる、コレステロールを下げる、頭がさえる、仕事や勉強の能率アップ、美肌

※大豆自体のはたらきです。伝統食材で蘇れの効果を保証するものではありません。

黒ごま

ごまといえば「セサミン」。抗酸化作用が高く、活性酸素をしっかりと取り除いてくれます。

またビタミンEも豊富。体の中の汚れを落として流れをサラサラにするはたらきがあります。大豆に含まれる「レシチン」との相乗効果が高いのも特徴。

さらに黒ゴマは必須アミノ酸がバランスよく含まれている食べ物。必須アミノ酸は大豆やお米との相乗効果が高いので、伝統食材で蘇れも、玄米、緑米、大豆、黒ゴマ、という組み合わせで相乗効果を高めています。

そのほか、糖質が低くて食物繊維が豊富であったり、お通じをよくするオレイン酸も豊富。小さな粒にさまざまな効果が凝縮されているスーパーフードなのです。

黒ゴマのはたらき

ストレスケア、サラサラ効果、コレステロールを下げる、アンチエイジング、仕事や勉強の能率アップ、便秘解消、ダイエット、美肌、美しい髪、女性ホルモンを整える

※黒ゴマ自体のはたらきです。伝統食材で蘇れの効果を保証するものではありません。

緑米(みどりまい)

緑米(みどりまい)とは古代米の一種。栄養価が非常に高く、もち米の仲間である緑米は、もちもちとした食感と緑がかった色をした玄米が特徴です。

ただ、一般的なお米と比べて栽培するのが非常に難しいうえに収穫量も半分程度なので、緑米の栽培はかなり少なく、「幻の米」と呼ばれています。

うすい緑色をしている理由は「クロロフィル」。コレステロールを下げるはたらきや、抗酸化作用が期待される成分です。そのほか、亜鉛、マグネシウム、食物繊維もたっぷり含まれていて、血液をつくるはたらき、キレイにするはたらき、貧血予防などにも効果があると言われています。

緑米のはたらき

コレステロールを下げる、血液をつくる、血液をキレイにする、貧血を予防する

※緑米自体のはたらきです。伝統食材で蘇れの効果を保証するものではありません。

フルボ酸処理で体内の吸収率がアップ

これほどに健康効果も相乗効果も高い食品たちを原材料とした 「伝統食材で蘇れ」。製造過程で 「フルボ酸」 を使うことで、その栄養の吸収率がさらに高まります。

フルボ酸とは、命を終えた動物や枯葉などの植物が堆積して、数億年もの長い間かけて微生物によって分解・発酵をくりかえしてできた腐植土のなかに含まれる成分のこと。園芸でよく使われる「腐葉土」のもっともっと長期間熟成されたものの中に含まれる成分、というイメージですね。

あらゆる生物は、フルボ酸がないと栄養素を吸収することができません。あなたがいくら栄養が豊富な食べ物を食べても、フルボ酸がなければその栄養は吸収されないのです。

植物が土からフルボ酸を吸収して成長し、動物はその植物を食べることでフルボ酸を体内に取り込む。そのフルボ酸を使ってはじめて、食べ物の栄養を体に吸収することができるのです。

フルボ酸が吸収も排出も促進

フルボ酸には「手」が何本もあります。その手で栄養をつかんで体内に供給したり、今度はその手で老廃物などをつかんで体から排出する。「フルボ酸くん、ビタミンAちょうだーい!」、「フルボ酸くん、この老廃物、捨てといてー」 といった感じです。

「伝統食材で蘇れ」では、玄米を発芽させる工程でフルボ酸を使うことで、栄養成分の吸収も、不要物の排出も、高められるように工夫しています。

焙煎により吸収も排出もアップ

原材料である食品たちは、一定の割合で、生のまま粉末にしたり、焙煎してから粉末にしたりしています。

  • 焙煎 → 不要物を出す力を高める、陰陽のバランスをとる、体を温める、氣を高める
  • 生 → 生きた酵素のチカラを体内に取り込む

特に、黒ゴマは油が出やすいので、ゆっくりとじっくりと時間をかけて焙煎しています。

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すべてにおいて心をこめて

土を育てる、種を育てる、作物を育てる、玄米を発芽させる、焙煎する、粉状に粉砕する・・・。

「伝統食材で蘇れ」ができあがるまでのすべてにおいて 「心」 がこめられています。それは、この商品が開発された目的が 「体がつらくて食事もままならない人の "体と心と魂" に温かい栄養とエネルギーを」 というものだから。

作るではなくこしらえる

家族の喜ぶ顔を思いながら 「おいしくなぁれ。おいしくなぁれ。」と心をこめながらこしらえたお母さんの料理のように、数値にはあらわれない温かくて優しいエネルギーにあふれています。

「伝統食材で蘇れ」を手に持つと、体がふんわりとゆるんできます。食べなくてもただ手に持っただけでも体がゆるむのは、目に見えない優しいエネルギーが私たちの心も体もほぐしてくれるからではないでしょうか。

そんな思いで生まれた「伝統食材で蘇れ」。目に見える成分によるちから。目に見えないエネルギーのちから。あなたの体と心と魂を解きほぐして、すみずみにまで滋養を与えてくれるでしょう。

効果的な食べ方

伝統食材で蘇れの効果的な食べ方、食べる量、食べるタイミングについて説明します。

いつ食べるの?

朝一番(朝食の1時間以上前)」または「食間」または「夜寝る前」が効果的です。逆に、食後すぐに食べたり、伝統食材で蘇れを食べてからすぐに食事をしたり、というのは効果が低くなります。

伝統食材で蘇れを食べるタイミング

伝統食材で蘇れ は、原材料である「4つの食品の絶妙なバランスが命」。食前や食後に食べると、食事に含まる食品が「伝統食材で蘇れの絶妙なバランス」を崩してしまうので、効果が低くなってしまいます。

食べるタイミングとしては、食事の前後1時間以上あけるのがベスト。食事を終えて1時間以上たってから食べる。伝統食材で蘇れを食べたら1時間は食事をしない。ということですね。

空腹時ではありません

よく誤解されますが・・・

「空腹時」 ではありません。「朝イチか食間か寝る前」 です。

「お腹がすいている時が効果的」 なのではありません。「伝統食材で蘇れを飲む前も後も食事をしていないこと」 が効果的なのです。

「伝統食材で蘇れを食べたから、さぁ、ごはんを食べよう!」 は効果の低い食べ方。「ごはんを食べたから、さぁ、伝統食材で蘇れを食べよう!」 も効果の低い食べ方です。

ごはんを食べ終わって1時間以上たってから伝統食材で蘇れを食べる。伝統食材で蘇れを食べたら1時間たってからごはんを食べる。このタイミングが一番効果の高い食べ方です。

食べたらコーヒーもおやつもダメ?

「伝統食材で蘇れを食べた後は、コーヒーはダメ?少しのおやつもダメ?」 と聞かれることもありますが、その程度は問題ありません。お茶やコーヒーや少しのおやつは大丈夫です。

1日1回?2回?

1日に2包以上食べる場合は、分けて食べるのが効果的。一度に2包ではなく、朝10時ころに1包食べて、午後3時ころに1包食べて、といったかたちですね。

頭脳労働の前も効果的なタイミング

伝統食材で蘇れは頭のはたらきも良くしてくれます。頭を使う仕事をする前だったり、集中して勉強する前などに1包食べるのもおすすめです。

野菜力で輝けと一緒はOK?ダメ?

「野菜力で輝け」を飲んでいる人も多いでしょうが、「伝統食材で蘇れ」と「野菜力で輝け」は別々のタイミングで摂るようにしてください。伝統食材で蘇れは朝10時頃なら、野菜力で輝けは寝る前、といったかたちです。

どうやって食べるの?

伝統食材で蘇れは「きな粉」のような粉状。そのまま口に入れて、モクモグと噛むようにして食べるのが一番効果的な食べ方です。

伝統食材で蘇れに限った話ではなく、「よく噛む」ということは、免疫力を高めたり、脳を活性化させたり、疲労回復効果を高めたりといいことずくめ。きな粉のような粉状ですが、モクモグとよく噛むようにして食べてください。

香ばしくておいしく召し上がっていただけると思いますが、そのまま食べるのが万が一苦手な場合は、白湯や浄活茶に溶かしてお飲みください。

食べる量は?

1日1包から2包が目安です。

普段から食事のバランスに気を配っている人は1日1包でいいでしょうし、栄養バランスが気になる人は1日2包がおすすめ。風邪などで体調をくずしている時は、1日3包など、すこし増やしてみるといいと思います。胃に負担をかけることなく、エネルギーの高い栄養を補給することができます。

粉末タイプの健康食品「伝統食材で蘇れ」で、心も体も健やかな毎日をお過ごしください。

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