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効果的な使い方

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効果的な使い方基本

疲れがとれない、体が重い、だるい、目覚めが悪い、といった「全体的な悩み」にも、肩が重い、首コリ、むくみ、登山で足が疲れた、といった「部分的な悩み」にも、どちらにも効果的な使い方です。

効果を実感している多くの方が、この使い方をしています。特に(1)と(2)の使い方で、まずは続けてみてください。

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(1)お風呂あがりに全身に

お風呂で湯船につかっている時間は、体が深くリラックスして副交感神経(体の休息・回復モード)がしっかりはたらいてくれる大切な時間。

起きている時間の中で、副交感神経が一番はたらいてくれるのがお風呂に入っている時ではないでしょうか。

使い方(1)お風呂あがりに全身に

お風呂で全身がふんわりとゆるんだところへプアーナを塗ると、さらに深くゆるみます。体がゆるめばゆるむほど回復は促進。夜はぐっすり眠れて昼間の疲れやダメージの修復がぐんぐん進むでしょう。全身にまんべんなく塗ってください

もちろん、特に疲れているところや気になるところにはしっかり塗るのがおすすめです。

昼間の活動で疲れるのは、体の一部ではありませんよね?多かれ少なかれ、全身に疲れやダメージがたまります。ですので一日を終えたら全身に塗って体を癒すのがとても効果的。ちゃんと全身に塗っている人ほど、効果を実感しています。

なかでも背中は体を回復モードに切りかえるための重要ポイント!

  • 「肩こりをなんとかしたいだけだから、肩だけ塗ればいいわよね?」
  • 「肩こりだけど、背中も塗ってみようかしら」

結果は全然ちがいます。

  • 「私は一人だから、背中は塗れないわ」
  • 「私は一人だけど、手の届く範囲だけでも背中に塗ろう」

結果は全然ちがいます。

背中には、回復モードに切りかえるスイッチが並んでいます。上から下へ、首から腰に向かって、の方向へ塗るようにしましょう。

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(2)夜寝る前も広い範囲に

睡眠中は、一日の疲れやダメージを修復する時間。新陳代謝がおこなわれ、新しく生まれかわる大切な時間です。

使い方(2)寝る前に

浄化を促進して軽やかな体にリセットする使い方として、

  • 顔から首、鎖骨(さこつ)
  • ひざからふくらはぎ、足の裏
  • 背中

を中心にそのほか塗れる場所になるべく広く塗ってください。

リンパのポイントである「耳のウラ、首筋、鎖骨のあたり、ひざのウラ」、ポンプの役割をする「ふくらはぎ」、浄化のポイントである「足の裏」にしっかりと塗る使い方で、修復作業も新陳代謝もスムーズにはたらいてもらいましょう。

寝る前も「背中」は重要ポイント。回復モードのスイッチを「ON」にして、体の「夜間集中工事」の効率を高めましょう。塗る方向は(1)と同じように、上から下へ、首から腰に向かって、の方向へ塗ってくださいね。

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(3)気になる場所はこまめに

使い方(3)気になるところに

家事や立ち仕事で足がむくむ、パソコン仕事での肩や首のこり、スポーツの疲れ、肌荒れやうるおい・・・

気になるところにはこまめに塗る使い方が効果的。疲れをためる前にサッとひと塗り。ミニボトルに詰め替えて持ち歩いたり、オフィス、洗面台、居間、寝室など、身近に置いて手軽にお使い下さい。

※プアーナを顔に塗ってもツッパリ感を感じることはほとんどありません。ただまれに、繊細肌の方がお顔に塗った時にすこしツッパリ感を感じる場合があります(ひきしめ効果のある成分のはたらきです)。その場合は手のひらの上で、普段お使いの化粧水とプアーナを混ぜてから塗ってください。

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補足です

サラッとでOK

たっぷり塗る必要はありません。一度に塗る量を多くするよりは、回数を多く塗った方が効果的です。

腰に塗る場合でいえば、普段なら200ml入りボトルを1プッシュで腰全体に。「腰がつらい!」という時なら2プッシュくらい、というのが目安です。

1日1回たっぷりと、よりは、1日2回サラッと、のほうがおすすめです。

使う量は減っていきます

プアーナは、使い続けるにつれて使う量は減っていきます。これは体がもっているチカラが引き出されるから。

プアーナの役割は「治すこと」ではありません。プアーナの役割は 「あなたの体の中にある回復力がしっかりとはたらける環境にすること」 。体を治すのは、お医者様でも薬でもプアーナでもなく、あくまでも「あなたの体の中にある回復力」であると考えています。

プアーナで体をゆるめれば 「あなたの体の中にある回復力」 が高まっていきます。体のチカラが高まれば、プアーナをさほど使わなくても十分元気でいられるようになるのです。

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