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宝石のQ&A-プアーナ

Q:宝石はどのように入っていますか?

A:宝石自体が入っているというより、宝石のエネルギーが入っています。

プアーナには、ダイヤモンド、エメラルド、サファイアの3種類の宝石のレメディが入っています。

「レメディ」とは、原物質(もともとの物質)がなくなるほど、かなり薄められたもの。ホメオパシー医療などで使われます。植物や鉱物を100の32乗倍以上、つまり、水などで100倍に薄める作業を32回以上もくりかえして、もともとの物質がなくなるほどに薄めた液体を、小さい砂糖の玉にしみこませたものが一般的です。

その砂糖の玉(小さなサプリメントほどの大きさ)を舌下に入れてとけるのを待つことで、その人の体の波長と共鳴して、自然回復力が高まって、健康な状態に戻していくものがホメオパシー医療。200年以上も歴史があり、ヨーロッパではとても一般的。日本のドラッグストアでビタミンCのサプリメントを買うような手軽さで、ヨーロッパのドラッグストアではレメディを買うことができるんです。

プアーナは「砂糖の玉」ではありませんが、3種類の宝石の細かい粉末を天然由来のアルコールに1年間つけおきし、毎日音の波動を与えながら宝石のエネルギーをアルコールに写します。モーツァルトを聴かせるとお酒や味噌が美味しくなる、というのはよく聞く話で、いろんな分野で使われていますよね。それと似ています。

宝石を1年間つけおきした天然由来のアルコールを、ほんのすこしだけプアーナに混ぜています。宝石の現物はほとんど入っていません。宝石が入っていたらもっと高いお値段になりますね(笑)。

水につけおきしても良いのですが、1年もの間つけおきしているので水だと腐敗してしまう。そこで天然由来のアルコールにつけおきしています。逆に言えば、プアーナにアルコールが入っているのは、この宝石のエネルギーの入ったアルコールを入れているから。それ以外の目的ではアルコールは入っていません。

なおこの宝石のエネルギーは、商品に表示する規定量より少ないため商品自体には記載されていませんが、弊社のホームページでは、

「ジュエルレメディ(ダイヤモンド、エメラルド、サファイヤのバイブレーション)」

というかたちで記載しています。

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それぞれの宝石にはどんなはたらきがあるのですか?

A:健康面において、さまざまな効果をあたえてくれます。

プアーナには、宝石のレメディ(エネルギー)が入っています。宝石は、ダイヤモンド、エメラルド、サファイア、の3種類で、体に対してさまざまな効果をあたえてくれます。

  • ダイヤモンド・・・必要なものを吸収し不要物を出すはたらきをサポート
  • エメラルド・・・体を形成している部分部分を強くするサポート
  • サファイア・・・体の中での情報伝達をスムーズにするサポート

プアーナに宝石が含まれるといっても、もともとの物質(宝石の分子)がほとんどないくらいの微量です。とはいえ、どんな成分であれ「量が多ければ体にいい」とは考えていません。ホメオパシーの考えでは、成分の分子が見つからないほどの微量でも、おどろくような結果があらわれています。

すべての成分の“バランス”が悪ければ効果を打ち消しあいますし、バランスが完璧であれば素晴らしい効果を発揮します。プアーナは、すべての成分の“バランス”にこだわり、相乗効果によって体験談にあるようなうれしい変化があらわれるのです。

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