
こんにちは。ナチュラルハーモニーの斉藤豊です。
早速ですが、この生姜湯『発酵黒生姜』を飲んだ方のお声を紹介させてください。
東京都 M.Iさん 30代 自営業
冷え性で体がすごく冷えているからか、お風呂のお湯が熱くてゆっくりつかれず無理するとのぼせてしまいます。だからお風呂あがりもすぐに冷えて夜もなかなか眠れない。悪循環ですね。それがお昼頃にこのしょうが湯を飲んだら、夜まで体が温かい気がしてちょっとビックリ!これ、いいなぁ〜って。このしょうが湯を続けて体温が上がればお風呂にもゆっくり入れて、お風呂あがりも温かいままぐっすり眠れるかも、って思います。
奈良県 A.Mさん 70代 自営業
朝の11時頃しょうが湯を飲んだら体全体が違う。すぐぽかぽかして寒くない。せやから体がスッと動いて助かるわ。低体温やねんけど、夜の7時でも足先が温かい。このしょうが湯は全然ちがうわ!
東京都 M.Tさん 30代 OL
しょうが湯の粉をなめただけでぽかぽか感が「うわ〜、くる〜っ」という感じ。朝飲みましたがいつもより手が温かいし、猫を撫でたら気持ちいいのかやたら顔を手のひらに押しつけてきました。生の生姜は「ぽかぽか」が持続しないけど、このしょうが湯は一日温かい感じが残っていました。半分の量でも私には十分。紅茶に入れても美味しかったです。

体を温めるといえば生姜。
一般的に使われる漢方薬の約70%には、生姜の成分が含まれていて、
「生姜なしでは漢方は成り立たない」とさえ言われています。
しかし・・・

「市販の生姜湯では、体を温めることはできません。なぜなら・・・」
そう切り出したのは、長年、仕事でお付き合いしているYさん。
なぜ、市販の生姜湯では体を温めることができないのか、聞いてみると、
生姜が体を温めることは有名ですが、市販の生姜湯では体を温めることができません。カロリーから逆算するとわかりますが、ほとんどが糖分なんです。さらに“生姜の種類”によってその効果はまったく違います。私は 本気で体を温める生姜湯 を作るつもりです。
“冷えは万病のもと”
本来、日本人の平熱は36℃〜37℃。
それが、35℃台が平熱という大人も子供も増えています。
昔の体温計、37℃の目盛が赤い文字 だったのはなぜでしょう?
37℃の体温では、免疫機能は100%。
体内の酵素も新陳代謝も、活発にはたらきます。
元気でいられるだけでなく、ダイエットにも最適。
野球のバッターが最高のスイングができる時も、
マラソンランナーがもっとも能力を発揮する時も、体温が37℃の時。
戦前の日本人の平熱も、37℃前後だったようです。
しかし現代人は、乱れた食生活や生活習慣によって体温が低下。
例えば・・・

冷えが原因で、
なかなか寝つけない、寒くて夜中に目が覚める、ぐっすり眠れない、
肩がこる、首がこる、腰がつらい、毎朝スッキリ出ない、肌の調子が悪い、など
さまざまな体の悩みをかかえてしまう。
ぜんそくの発作やアトピーが出やすいのも、
「体温がもっとも低くなる午前3時〜午前5時」なのです。

「発熱と食欲不振は世界の2人の名医だ」
と断言するのは、自然療法を実践しているドイツの医科大学のイセルス教授。
野生動物の世界には、病院も薬もありません。
ケガや病気をしても、食べずにいるか熱を出すことで、自然と回復しています。
人間も同じ。
風邪をひくと、熱が出て、食欲がなくなりますよね?

ちなみに、下痢は体内の細菌の排泄。
解熱剤や下痢どめはウィルスを応援することになるので、回復が遅くなりますよ。
冬の冷え対策はもちろんですが、いつでも体を温めるようにしていれば、
体内酵素も新陳代謝も活発になり、ウィルスなどの外敵にも強くなるので、
元気で、若々しく、スマートでいられるようになります。
そこで・・・

「市販の生姜湯では、体を温めることはできません。」
と、Yさんから開発中の生姜湯の話を聞いて半年たった10月のある日。
「本気で体を温める生姜湯、できました!!!」
そう言って、生姜湯の試作品をYさんからいただきました。
私と妻とスタッフの小野さんと3人で、まずは1杯入れてみました。
一口飲んだ瞬間、「この生姜湯、すごい!全然ちがう!!」。
のどから胸からお腹から、じわーっと温かくなってきました。
成分が非常に濃いこの生姜湯。
「からくて漢方くさくて飲みにくいだろうなぁ」と覚悟していたのに、
ほんのりと甘くて美味しい。
しょうがの辛味がピリリと効いていて、真面目に作った本当の生姜湯、という感じ。
妻も小野さんも「おいしいじゃん!すぐ体が温まるし、この生姜湯いいね!」。
3人で1杯の生姜湯を飲んだのですが、2時間くらいたった時、冷え性の妻が、
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妻が飲んだのは、湯のみに半分程度。
なのに、温かい状態が続いていることに驚いていました。
実はこの生姜湯、1年間は紹介しないつもりだったのです。
ひと冬いろんな人に試してもらい、確信をもって翌年の冬に紹介しようと。
しかし、まわりの知人などに試してもらうと、次々と驚く声が届いたのです。
スタッフの小野さんも、お友達の家を何軒も訪ねて生姜湯を配ってくれたのですが、
後で10人あまりから感想をきいたところ、全員が言った言葉が

そんなみなさんから届いた声は、


さらには・・・

と注文のお電話まで!
そこで、急遽みなさんにもご紹介したところ、
大反響をいただき、次々とリピートのご注文やお友達のご紹介をいただきました!


生姜の主な成分は、次の2つ。
本気で体を温めるためには、
ショウガオールを少しでも多く含む生姜湯を作りたい。
そこで、この生姜湯『発酵黒生姜』の原料に選ばれたのは、
日本でもっとも多く生産される「大生姜」ではなく、よく耳にする「金時生姜」でもなく、
生産量が極めて少ない貴重な高知県産の「三州生姜」でした。
なぜ、三州生姜だったのか、というと、


また、生姜のサプリメントではなく、生姜湯を選んだ理由は、
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そして、ここからが『発酵黒生姜』のすごいところ。
この三州生姜を酵母で発酵させると、ショウガオールが一気に増加することがわかりました。
ショウガオールは、生の大生姜100g中11mgだったのに対して発酵・乾燥させた三州生姜には32倍の359mgも含まれていたのです。
そのうえ低カロリー。
市販のK社の生姜湯は1杯分がなんと120.9kcal。『発酵黒生姜』は砂糖不使用なので1杯分わずか11.5kcalと約1/10のカロリーです。
日本で製造している『発酵黒生姜』の全成分は、甜菜糖、黒糖(沖縄県産)、
吉野葛(奈良県産)、発酵黒生姜粉末(高知県産)、甘味料(スクラロース)。
100%天然由来なので、安心してお召し上がりいただけます。
※発酵黒生姜粉末とは発酵・乾燥した三州生姜の粉末のことです

生姜湯「発酵黒生姜」の作り方は簡単。1袋を
150mlのお湯に溶かすだけの粉末タイプ。
1杯分ずつ個包装なので、持ち歩きにも便利。
外出先でも会社でも、手軽に本物の生姜湯を飲むことができるので、いつでもぽかぽかな体でいられます。
紅茶に溶かせば、簡単ぽかぽか生姜紅茶のできあがり。紅茶は体を温める飲み物なので、ぽかぽか効果もアップしますね。
砂糖不使用の甘すぎない美味しい生姜湯。
1杯分がわずか11kcalと低カロリー。
100%天然由来の生姜湯なので安心してお召し上がりいただけます。

朝:体を温めて活動モードに
朝の寒さや眠さでスッと動けないのは体のリズムの乱れが原因。なかなかエンジンがかからない、体が重い、頭が働かない、お通じが、という人には朝の生姜湯。
朝の生姜湯で体の流れも良くなり、ぽかぽかしてきます。朝、一度体を温めておくとその日一日体温が上がりやすくなりますよ。
お風呂の前:湯冷めしにくくなります
お風呂に入ってもすぐに冷えるというのは、冷たい体と温かいお湯の温度差が大きいために芯まで温まらないのが原因。体の表面しか温まらないから湯冷めしやすくなるのですね。
そこで、お風呂の“前”の生姜湯がおすすめ。生姜湯で体が温まったところでお風呂に入れば芯まで温まります。
寝る前:手足ぽかぽかぐっすりと
手足が冷たくて寝つけないというのは、一番大切な体の中心の温度が下がらないように手足などの末端から熱を回収しているから。
そこで寝る前の生姜湯がおすすめ。体の中から温めれば、手足にも十分熱がいきわたりやすく、寝つきもよくぐっすり眠れますよ。
1箱14袋入り(14杯分)で3,150円(税込)の生姜湯『発酵黒生姜』。
今なら、
3箱セットなら、発酵黒生姜を4袋増量プレゼント!
5箱セットなら、発酵黒生姜を9袋増量プレゼント!
※増量プレゼントは予告なく変更・終了します。ご了承ください。

エアコンよりストーブやこたつを使う、季節の野菜を食べる、
お風呂でしっかり温める、運動を心がける、など生活を見直すことも大切です。
そして、本気で温める生姜湯『発酵黒生姜』で、時間をかけず手軽に冷え対策!
体の中から温めて、流れのよいぽかぽかな体で、心地よい毎日をお過ごしください。



