効果的な食べ方

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食べ方

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効果的な食べ方量とタイミング

カリカセラピの効果的な食べ方、食べる量、食べる時間についてご紹介します。

カリカセラピの効果的な食べ方

効果的な食べ方

効果的な食べ方としては 水と一緒に飲まずに そのまま口に入れて、ゆっくり唾液で溶かしてから飲みこんでください。

カリカセラピを口の中に入れたら “舌下(舌の下)” で溶かすようにするのがより効果的な食べ方です。

砂糖などの甘味料は一切入っていませんが、素材のほのかな甘味で美味しく食べることができるでしょう。

ヨーグルトと一緒などの食べ方

そのまま口に入れて溶かす食べ方が苦手な方や小さなお子さんなどは・・・

  • 少しの水に溶かして飲む
  • 牛乳に溶かして飲む
  • ヨーグルトに混ぜて食べる
  • 果物にふりかけて食べる

といった方法でお召し上がりください。

カリカセラピ の効果的な食べる時間

効果的な食べる時間

カリカセラピは夜寝る前が一番のオススメ。睡眠中は一日の疲れを癒して元気な体に戻すための大切な時間。カリカセラピがその作業を強力に手助けしてくれます。

体のメカニズム的にも寝る前が効果的ですが、それよりなにより実際にうれしい効果を実感している人の多くが夜寝る前に食べているのです。

寝る前以外にも、体の不調を感じる時、疲れた時、忙しい日の朝、スポーツの前、集中力を高めたい時、気持ちを落ち着かせたい時、とても緊張するプレゼンや商談が終わった後、強いストレスを感じた後なども効果的です。

カリカセラピの効果的な食べる量 (大人の場合)

食べ始めは、まず1日1袋からはじめましょう。翌日の体調を見て、調子が良いようならそのまま1日1袋を続けてください。

1日1袋を3日間続けてみて、体調にあまり変化がないようでしたら、1日2袋にして体調を見てみてみましょう。調子が良いようなら、そのまま1日2袋を続けましょう。

1日2袋でも体調にあまり変化がないようでしたら、1日3袋にして体調を見てみましょう。1日3袋を続ければ、ほとんどの方が体調の変化を実感できます。

好調が続いたら、食べる量を減らしてみる

しばらく続けてみて調子の良い毎日が続くようでしたら、食べる量を減らしてみましょう。1日3袋の人は1日2袋に、1日2袋の人は1日1袋に。

減らしてもよい調子の良い日が続くようなら、減らした量で毎日続けてください。このように徐々に少ない量でOKになっていきます。

カリカセラピの効果的な食べる量 (子供・ペットの場合)

お子さんが食べる場合は、こちらの量が目安。

カリカセラピの効果的な食べる量(子供)
  • 体重10kg未満 = 1日1.0グラム (1/3袋) 以上
  • 体重10kgから30kg = 1日1.5g (1/2袋) 以上
  • 体重30kg以上 = 1日3.0g (1袋) 以上

ワンちゃん、猫ちゃんにあげる場合は、こちらの量が目安。

カリカセラピの効果的な食べる量(ペット)
  • 体重1kgあたり = 1日0.1g (1/30袋)
  • 体重10kgなら = 1日1.0g (1/3袋)

カリカセラピは、小さなお子さんや妊婦さんなど、どなたにも安心してお召し上がりいただける完全無添加の自然食品です。まずは一度お試しください。

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